- 桃源暗鬼 30 特装版
-
小冊子付き特装版
少年チャンピオンコミックス
- 価格
- 1,320円(本体1,200円+税)
- 発行年月
- 2026年07月
- 判型
- コミック
- ISBN
- 9784253018616
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 桃源暗鬼外伝〜月と桜の狂争曲〜 2
-
価格:649円(本体590円+税)
【2026年07月発売】
- 桃源暗鬼 28
-
価格:649円(本体590円+税)
【2026年02月発売】
- 桃源暗鬼 29
-
価格:649円(本体590円+税)
【2026年04月発売】
























[日販商品データベースより]
特装版ふろくには、漆原侑来先生が秋田書店に初めて持ち込んだ「桃源暗鬼」のネームが小冊子となって登場!
現在の第1話と読み比べてみてね!
製薬会社に連れてこられてしまった四季と氷鷹零。二人は「鬼神の子」というだけで、危険な実験を強いられてしまう。悲惨な実験の先にある“死”を受け入れる零と、仲間が必ず助けに来ると信じる四季。するとそこへ屏風ヶ浦が現れ、二人を救い出す。四季と屏風ヶ浦は製薬会社から脱出する最中、先代の炎神を知るという男と遭遇し、その男から「古文書」の存在を伝えられる。一方で、オークション会場で捕らわれてしまったロクロと水鶏だったが、四季と屏風ヶ浦に助けられる。その後、ロクロと水鶏と共に逃げる屏風ヶ浦の前に、桃院黒馬・白馬の脅威が立ちはだかり!?