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[BOOKデータベースより]
「ただちに健康に影響があるわけではない」は正しい。リスクを無視した、怖がらせ、センセーショナルに感情に訴え騒ぎ立てる手法に異議あり。長年、発がん物質の研究を続けてきた著者が、食品中の「ヒ素、ダイオキシン、アクリルアミド、アフラトキシンなど」と放射線の発がんリスクを比較し、「ものさし」としての使い方を伝える。食品の安全性や放射線影響に不安を感じている人にとって、不安を解消する一冊。
第1章 食品の安全性と基準値とは?(食品の「基準値」の意味を知ろう;天然汚染物質の安全基準 ほか)
[日販商品データベースより]第2章 いろいろな食品の発がん物質(いろいろな発がん原因;発がん物質とは? ほか)
第3章 リスクとうまくつきあっていく(がんの原因として圧倒的に大きなリスクがある喫煙;日本人のためのがん予防法 ほか)
第4章 食の安全情報(食中毒;サプリメント ほか)
放射線被曝と食品中の発がん物質、どちらのリスクが高いのか…。ちまたにあふれる様々な食の情報を、リスクの目で科学的に整理して伝える。関心の高い、放射線の影響についても正しく紹介。