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[BOOKデータベースより]
本書は、栄養に関連する最初の“白書”ともいうべきもの。現在の状況を見つめ直し、今後、どう取り組んで改善していくべきか、その将来的展望を確立するために必要な資料を提供する。
第1章 はじめに
第2章 人間栄養(人間栄養学とは;エネルギー代謝―どれだけ食べたらよいかの指標;消化・吸収の新しい知識 ほか)
第3章 臨床栄養活動(なぜ栄養アセスメントが必要なのか;食事摂取(の検討);糖尿病食事療法の考察―指示エネルギーと食品交換 ほか)
第4章 食品表示と健康―世界的規模の視点から(食品とは―今、改めて食品の意味を考える;食品の定義;食品の表示―消費者教育の必要性 ほか)