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[BOOKデータベースより]
1 もしかして、私はHSPかも?(HSPって何?;HSPに共通しやすい特徴;3割はHSS ほか)
[日販商品データベースより]2 敏感すぎる自分の心を強くするレッスン(自分を認め、“HSPとして生きる覚悟”を持つ;自分を客観的な視点から見てみる;自分が苦手な相手の姿をよく観察する ほか)
3 敏感すぎる人が抱えやすい「困ったこと」への処方箋(「どうせ私なんて…」と、いつも自分を否定して責めてしまう;大人数の飲み会や集まりになじめず、「自分だけ浮いている」と感じてしまう;決断することが苦手で、いつも他人に意志をゆだねてしまう ほか)
「あらゆる刺激に敏感すぎる」「共感しやすい」
「人の影響を受けやすい」「心も体も疲れやすい」……etc.
そんなあなたはHSPという“敏感な気質の持ち主”かも。
5人に1人が持つ極めて繊細な感受性のHSPとは?
相手のことを気にして自分を出せない、他人の感情や気分に左右されやすい、暴力的なものは極力見ないようにする、光や音・においにとても敏感である、集団の中にいるととても疲れる、神経が高ぶって眠れないことがある、たくさんのことを一度にするのが苦手、変化に弱く新しいことに不安になる――。
そんな、あらゆることに過敏に反応してしまう気質を「HSP」(Highly Sensitive Person)といいます。HSPは、生まれ持った気質であり、病気でも障害でもありません。また、5人に1人がHSPだといわれています。
そうした方々が、心をスーッとラクにし、生きづらさを解消するためには、どうしたらよいのでしょうか。
本書は、HSPの数少ない臨床医である十勝むつみのクリニック院長で精神科医の長沼睦雄先生が監修し、その具体的な方法をわかりやすく紹介するものです。
※本書は2017年12月に小社よりムックで刊行されたものを、再編集したものです。