- なつかしい芸人たち 改版
-
- 価格
- 649円(本体590円+税)
- 発行年月
- 2008年05月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784101270050
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 「振り仮名」があれば、学力は上がるのか
-
価格:1,078円(本体980円+税)
【2026年06月発売】
- AIのド素人ですが、10年後も仕事とお金に困らない方法を教えて下さい!
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2025年05月発売】
- お経から読み解く未来予言 仏教コード
-
価格:1,595円(本体1,450円+税)
【2024年12月発売】
- 世界のビジネスエリートが身につける教養 文化人類学
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2026年04月発売】
- 良いコード/悪いコードで学ぶ設計入門ー保守しやすい成長し続けるコードの書き方
-
価格:3,520円(本体3,200円+税)
【2025年01月発売】
























[BOOKデータベースより]
学校をサボッて浅草六区に通いつめた幼少の頃から、映画・テレビの普及した今日まで、著者が心ひかれ、熱い視線を注ぎ続けた、忘れがたい芸人たち。かれらは、独持の芸と異才で人気を博したが、どこか危ういはみ出し者であった…。エノケン、ターキー、金語楼など名だたるスターはもとより、青バットの大下、ヒゲの伊之助から、トニー谷、左卜全、渥美清まで変人・奇人が総登場。
化け猫と丹下左膳
馬鹿殿さま専門役者―小笠原章二郎のこと
アノネのオッサン
故国喪失の個性―ピーター・ローレ
流行歌手の鼻祖―二村定一のこと
ガマ口を惜しむ―高屋朗のこと
誰よりトテシヤンな―岸井明のこと
マイナーポエットの歌手たち
チャンバラ映画の悪役たち〔ほか〕