- AIの時代に頭がよくなる人 悪くなる人
-
- 価格
- 1,980円(本体1,800円+税)
- 発行年月
- 2026年06月
- 判型
- 46
- ISBN
- 9784296002702
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 自分の頭で考える 世界をもっとおもしろくする方法
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2026年07月発売】
- 二人キリ
-
価格:858円(本体780円+税)
【2026年06月発売】
- 二人キリ
-
価格:858円(本体780円+税)
【2026年06月発売】
- ルネサンス女性になる方法
-
価格:3,520円(本体3,200円+税)
【2026年07月発売】
- 悪役令嬢の中の人 白梅ナズナイラストワークス(仮)
-
価格:3,080円(本体2,800円+税)
【2026年07月発売】

























[日販商品データベースより]
【絶賛の声、続々!】
落合陽一氏
人間として面白くなることを目指してください
オードリー・タン氏
データは土壌。そこで育てるものが、私たち自身を決める
★考えることを放棄しない人が活躍する
★選んでいるつもりで選ばされている時代に
★あなたの価値は、PCの前以外でどんな経験をしたか
・AIの出現で、仕事ができる人がよりできるようになる未来がくるだけ
・インプットはAI、アウトプットは自分で
・自分の言葉や判断に自信が持てない人が増える時代に
AIの出現により、すべての人の頭がよくなるわけではありません。たとえば、AIに聞くことばかりしていると、ただ依存してしまって、反対に、知性が退化してしまう人も増える未来がくるでしょう。
価値が上がる人はますます上がり、下がる人は自分のを損なってしまうーー。そういう未来が待っています。
では、私たちはどうすればいいでしょうか。
「情報を得ることはAIに任せ、アウトプットは自分がする」
「結局、AIの前以外でやる経験がいちばん大切になる」
「感情をより動かせる人が勝利する」
など、どうすればいいのかをこの本ではお伝えします。