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[日販商品データベースより]
保育を利用する乳幼児の割合は年々高まり、生涯発達の基盤となる能力を育むこの時期の「保育の質」が問われている。心理学を中心に国内外の研究の歴史、多様な実証研究の最新の知見までを展望し、保育実践と今後の保育政策への重要な示唆を提供する。
*1〜2歳児の6割が保育を利用するいま、保育と発達の関係を科学的に検証
*子どもの発達にポジティブな影響をもたらす「良質な保育」とは?