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[BOOKデータベースより]
やらされる勉強から自分で学びを進めるサイクルへ。実践の具体から、教師の在り方まで。多様な子どもを支える授業デザイン。“お客さん化”した子どもを、学びの主人公へ―自覚のしかけ。見取りと介入のスキル―見取りの2モード/4ステップ介入。3年間の試行錯誤から生まれた、30の具体的アプローチ。
1 「けテぶれ」からはじめる自由進度学習 土台編「なぜ自由進度学習なのか?」(本書の土台となる実践―「けテぶれ」「QNKS」「心マトリクス」;つけたい力―自由進度学習で育む「自己調整力」;「主体的」の再定義―「自主的」「積極的」とのちがい;「自己調整力」の構造―メタ認知・自己選択・援助要請;インクルーシブな授業デザイン―「ちがい」を前提にする;自由進度か、自由深度か、自己調整か―名前より本質;学習における「自由」の本質―学びの型・足場かけ・自己選択)
2 「けテぶれ」からはじめる自由進度学習 実装編「自由進度学習のデザイン」(授業デザイン―モデルと設計;教師の在り方と関わり方のデザイン;学びを自覚する―導入としかけのデザイン)
3 「けテぶれ」からはじめる自由進度学習 実践プロセス編(中学1年編―自分で学ぶ“土台”をつくる10のアプローチ;中学2年編―自由進度を獲得する10のアプローチ;中学3年編―学びの質と自律を高める10のアプローチ)