この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 世界を解き明かす 地政学
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2026年02月発売】
- 国家が戦争に向かうとき
-
価格:990円(本体900円+税)
【2026年06月発売】
- 初心者からちゃんとしたプロになるPython基礎入門 改訂2版
-
価格:2,970円(本体2,700円+税)
【2026年04月発売】
- AIと勉強する HTML&CSS+JavaScript
-
価格:3,300円(本体3,000円+税)
【2026年02月発売】
- 自由民主主義とは何か
-
価格:1,155円(本体1,050円+税)
【2026年03月発売】
























[BOOKデータベースより]
日本における社会言語学の泰斗が来し方を振り返り、人生と研究に思いをめぐらせるエッセイ集。幼い日の思い出から語り起こし、言語学を志すに至った経緯、なぜソ連研究やモンゴル研究、さらにはクレオール研究までを志すようになったのか、そのいきさつを綴る。数多くの道草をやり過ごして先を急いできた言語学者が、こころに残るそれらを思い起こし書きとめた断章のつらなりから、領域を横断する知の世界が見えてくる。
1 幼き日々の残照
[日販商品データベースより]2 モンゴル研究からシベリアへ
3 ドイツからフィンランドへ
4 道草の数かず
5 クレオール語研究の初しごと
6 抵抗する言語―ウクライナ問題と言語学
7 ノモンハンのたたかい―モンゴルの存立
日本における社会言語学の泰斗が来し方を振り返り、人生と研究に思いをめぐらせるエッセイ集。幼い日の思い出から語り起こし、言語学を志すに至った経緯、なぜソ連研究やモンゴル研究、さらにはクレオール研究までを志すようになったのか、そのいきさつを綴る。数多くの道草をやり過ごして先を急いできた言語学者が、こころに残るそれらを思い起こし書きとめた断章のつらなりから、領域を横断する知の世界が見えてくる。