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[BOOKデータベースより]
特集1 生殖補助医療のあり方と当事者・医療者の声(生殖補助医療とジェンダー;フランス生命倫理法改正から学ぶこと ほか)
[日販商品データベースより]特集2 LGBTQの権利保障をめぐる法整備の現状と課題(LGBTQの権利保護をめぐる法整備に向けて―歴史と課題;LGBTQの権利保障をめぐる法整備の現状と課題 ほか)
【論説】(女性差別撤廃条約の国内実施と男女雇用平等の40年;法曹養成機関の責務としての女性法曹輩出―取り組みの成果と構造的課題)
【立法・司法・行政の新動向】(事実婚調査から見た選択的夫婦別姓制の必要性)
◆実務と研究を架橋し、新たな共生社会を拓く【ジェンダー法学】の専門誌―第12号も重要テーマを広く考察◆
第12号の特集1「生殖補助医療のあり方と当事者・医療者の声」は、生命倫理、家族社会学の研究者、当事者・医療機関関係者による論稿、特集2「LGBTQの権利保障をめぐる法整備の現状と課題」は、性別自己決定法の国際的進展や最新の動向を紹介。力のこもった論説(浅倉、石田)と「立法・司法・行政の新動向」(上水流)も掲載。