- 考える技術 第4版
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診療でエビデンスを使いこなす
SYMPTOM TO DIAGNOSIS AN EVIDENCEーBASED GUIDE 4th edition日経BP 日経BPマーケティング
スコット・D.C.スターン アダム・S.シーフー ダイアン・オールトカーム 竹本毅- 価格
- 12,100円(本体11,000円+税)
- 発行年月
- 2020年10月
- 判型
- B5
- ISBN
- 9784296106639
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診療でエビデンスを使いこなす
SYMPTOM TO DIAGNOSIS AN EVIDENCEーBASED GUIDE 4th edition
日経BP
日経BPマーケティング
スコット・D.C.スターン アダム・S.シーフー ダイアン・オールトカーム 竹本毅
[BOOKデータベースより]
この病状と主訴から、臨床医は何を考えるべきか?最新の研究に基づくエビデンスを追加して全面改訂!新たな診断アルゴリズムやアプローチを導入。(第9章胸痛、第14章めまい、第31章失神)。最近開発された診断ツールについて解説。(第10章咳嗽、第13章急性下痢、第26章黄疸)。改訂された新ガイドラインに準拠。(第2章スクリーニング、第12章糖尿病、第23章高血圧)。
診断のプロセス
[日販商品データベースより]スクリーニングと健康維持
腹痛
酸塩基平衡異常
AIDS/HIV感染
貧血
背部痛
出血障害
胸痛
咳嗽、発熱、呼吸器感染〔ほか〕
2007年の初版から増刷と改訂を繰り返してきたロングセラー商品。経験豊富な臨床医はどのように鑑別診断を進めているのか。患者の主訴から鑑別診断リストを考え、最も確率の高い第1仮説と見逃してはならない代替仮説を念頭に問診・診察を行い、必要な検査を追加して、最終的な診断に至るまでの論理的思考の道筋を解明した本。内科診断学の名著と高く評価されている。第4版では、第3版が発行された2014年10月以後の研究成果に基づいて、内容を大幅に刷新した。
第9章胸痛、第14章めまい、第31章失神などでは新たな診断アルゴリズムやアプローチを導入、第10章咳嗽・発熱・呼吸器感染症、第13章急性下痢、第26章黄疸と肝機能障害などでは最近開発された診断ツールについて解説し、第2章スクリーニングと健康維持、第12章糖尿病、第23章高血圧などでは改定された新しいガイドラインに準拠した。