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[BOOKデータベースより]
1999年7の月“世紀末”人類滅亡の日―なぜ危機の予言を世に問うたのか。そして何を伝えたかったのか。帰天後に明かす生前の使命とは。霊界でノストラダムスと会った?コロナ、バッタ、洪水、地震、続く天災をどう見るか。
1 日本に“世紀末ブーム”を起こした五島勉氏
[日販商品データベースより]2 なぜ「人類滅亡の予言」は回避されたのか
3 「危機の予言」を世に問うた目的とは
4 予言の受け止め方について
5 「一九九九年七の月の予言」とは何だったのか
6 「死後一カ月の体験」と「生前の使命」を語る
7 危機の時代に必要な心掛けとは
8 五島勉氏の霊言を終えて
ノストラダムス関連書の著者である五島勉に、「1999年7の月の人類滅亡予言」が意味したものは!?ノストラダムスの予言と大救世主降臨の関係は!?などを質問した霊言を発刊。