[BOOKデータベースより]
「勉強は楽しくない」なんてウソだ!日本の学校にホンモノの学びを。
第1章 公教育ってなんだ(これでも公教育?;そもそも公教育は何のため?)
第2章 個の違いを認める―画一一斉授業からの脱却(オランダの教育はいま;学びの「個別化・協同化・プロジェクト化」の“融合”)
第3章 ホンモノの世界の中で問い、学ぶ(グローバル時代の教育ヴィジョン―「正解を覚える」から「学ぶことを学ぶ」へ;学びの「プロジェクト化」と哲学授業)
第4章 明日の公教育に向けて
日本の公教育について議論を深め、未来に向けてリセットするためのヴィジョンを生み出すべく繰り返してきた対話の成果。世界の教育事情、そして教育哲学の視点からの提言。「公教育」の意味を根底から問い直す。
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硬直した一斉授業、受験のための学習…学校は本来そういう場所ではありません!世界の教育事情、そして教育哲学の視点からの提言。