[BOOKデータベースより]
現代哲学の巨人・大森に教え子・中島がすべてを賭けて挑み、ふたつの哲学が火花を散らす―愛と畏敬にみちた対決だからこそ迫ることができた大森哲学の魅惑と奈落、そして人間・大森の真実。
1 立ち現われ一元論
2 過去がじかに立ち現われる
3 過去透視・脳透視
4 「思い」の立ち現われ
5 過去の制作
6 生と死
現代哲学の巨人・大森荘蔵に教え子・中島義道がすべてを賭けて挑み、ふたつの哲学が火花を散らす。大森哲学の魅力と可能性、そしてその限界を知られざる素顔とともに描く、ふたりの哲学者のスリリングな対決。
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大森荘蔵にその教え子である著者が挑む。大森哲学の魅力と可能性、そしてその限界を知られざる素顔とともに描く二人の哲学者の対決。