この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 間メディア社会の〈ジャーナリズム〉
-
価格:3,960円(本体3,600円+税)
【2014年10月発売】
- ジャーナリズム崩壊
-
価格:814円(本体740円+税)
【2008年07月発売】
- レクチャー現代ジャーナリズム
-
価格:2,860円(本体2,600円+税)
【2013年05月発売】
- ジャーナリズム・リテラシー
-
価格:2,530円(本体2,300円+税)
【2024年10月発売】
- グローバル・ジャーナリズム
-
価格:946円(本体860円+税)
【2017年03月発売】



























[BOOKデータベースより]
学問としての意識化はここ100年ばかりのことだが、メディアに対する着目にはギリシャ時代から2000年以上の歴史がある。本巻では世界的視点から研究を振りかえりながら、メディアと現代社会の課題にも挑戦する。
第1部 研究史(メディア・コミュニケーション研究の歴史―権田保之助とR.パークを手がかりに;日本の新聞学・メディア研究;英国メディア研究の新傾向と批判理論―ウェストミンスター学派を中心に;アメリカにおけるメディア・ジャーナリズム教育;メディア・リテラシーの思想と系譜)
[日販商品データベースより]第2部 研究法(オーディエンス研究の理論と実際;社会学とコミュニケーション研究;言語学とコミュニケーション研究;カルチュラル・スタディーズ;ジェンダーとメディア)
第3部 メディアとジャーナリズム、これからの課題(メディア・ジャーナリズム教育―日米を中心に;テレビとこれからの社会;情報バリアフリー社会に向けて;生命とコミュニケーション―メディアと“生きがい”の哲学)
第4部 資料編
メディア学はどこへ行くのか。グローバル化の中でメディアとジャーナリズムを捉え、国際的に活躍する研究者が世界的視点から研究を振り返りながら、メディアと現代社会の課題にも挑戦する。