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[BOOKデータベースより]
第1部 本書の意義と既往研究の潮流(本書の意義;人口移動と人口移動研究―人口流動史編纂に向けての序論)
[日販商品データベースより]第2部 国内人口移動(高齢者の移動に関する主要な理論的見解;オーストラリア、アデレード都市圏における人口移動の距離と方向―「場の効果」概念を用いた分析;タイにおける人口移動と人口動態の相互関係 ほか)
第3部 国際人口移動(マクロ・ミクロ二つのレベルでみたトルコの人口移動;ネパールからの国際労働移動―新しいパターンと動向;マレーシア・サラワク州をめぐる国際労働移動 ほか)
平成12〜14年度に渡る科学研究費補助金基盤研究「アジア太平洋地域における人口移動変化の総合的研究」の研究成果報告書に掲載した論文を修正して採録。スケルドン教授、リャウ教授、スベディ教授の原稿も採録。