ゲスト さん (ログイン)
宅配注文における配送料金および代引き手数料改定のお知らせ
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
臓器は誰のものか 角川文庫 13186
角川書店 KADOKAWA 高山文彦
「脳死」は本当に「人の死」なのだろうか。臓器移植は本当に人間に幸福をもたらすのだろうか。そして、かけがえのない「いのち」とは何か。一九九〇年代以降、「日本人の死」は急激な変化をとげてきた。医師による安楽死事件、尊厳死事件、臓器移植の提供者と患者、移植を拒否し、告知された余命を超えて生きつづける少女…。それぞれの現場から、私たちの「死」について語り「生」を考える、「いのち」のドキュメンタリー。
第1話 安楽死事件第2話 尊厳死事件第3話 祈りの家族第4話 ある少女の生と死第5話 死、その先にあるもの
ページ上部へ戻る
この商品に寄せられたカスタマーレビューはまだありません。
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。
本好きのためのオンライン書店
Honya Club.comは日本出版販売株式会社が運営しているインターネット書店です。ご利用ガイドはこちら
淺野周
価格:4,180円(本体3,800円+税)
【2018年08月発売】
王学群 綾部武彦 小路口ゆみ
価格:2,640円(本体2,400円+税)
【2024年01月発売】
1位
又吉直樹
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2015年03月発売】
一覧を見る
[BOOKデータベースより]
「脳死」は本当に「人の死」なのだろうか。臓器移植は本当に人間に幸福をもたらすのだろうか。そして、かけがえのない「いのち」とは何か。一九九〇年代以降、「日本人の死」は急激な変化をとげてきた。医師による安楽死事件、尊厳死事件、臓器移植の提供者と患者、移植を拒否し、告知された余命を超えて生きつづける少女…。それぞれの現場から、私たちの「死」について語り「生」を考える、「いのち」のドキュメンタリー。
第1話 安楽死事件
第2話 尊厳死事件
第3話 祈りの家族
第4話 ある少女の生と死
第5話 死、その先にあるもの