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[BOOKデータベースより]
本書では、まず各国の国際私法の現状・課題を分析することを特集する。ここではドイツ、ブラジル、スウェーデン、フランス、イタリア、ベルギー、中国の各国が扱われる。続いて裁判管轄及び外国判決に関するハーグ条約案について特集する。ここではヨーロッパの視点と米国の視点とが扱われる。変動いちじるしい国際私法学の現状と課題に切り込んだ論考がそろう。
特集・比較国際私法(Part1)(Recent Developments in German Private International Law;Some recent developments in Private International Law in Brazil;スウェーデン国際私法の現状―他の北欧諸国にも言及しつつ;フランス国際私法の現状と問題点―準拠法に関する当事者の合意について ほか)
特集・裁判管轄及び外国判決に関するハーグ条約案について(ヨーロッパの管轄ルールからみたハーグ管轄判決条約案と日本の立場;米国の裁判管轄ルールからみたハーグ管轄判決条約案と日本の立場)