- 命懸けの論理
-
新日本人論
- 価格
- 1,708円(本体1,553円+税)
- 発行年月
- 1993年11月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784583030890
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[BOOKデータベースより]
喧嘩芸骨法創始者であり、格闘技界の論客としても有名な堀辺正史氏と『週刊プロレス』編集長としておなじみターザン山本氏による対談。武士道とは何かにはじまり、話は黒沢明監督『七人の侍』『姿三四郎』や宮本武蔵『五輪書』にまで及び、柔道の父・嘉納治五郎、総合格闘技へと展開。“日本人とプロレス”のテーマは、いつしか新・日本人論となった。
道
七人の侍
姿三四郎
五輪書
切腹
嘉納治五郎
未来へ