この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- いまからでも間に合う株で「1億円」をつくれ!
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2025年10月発売】
- 日本株大復活
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2023年07月発売】
- 株は波動が9割
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2022年06月発売】
- 投資のカリスマ「経済の千里眼」が教える 今世紀最大の上昇相場でお金持ちになる株50銘柄
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2024年11月発売】
- 50年間投資で食べてきたプロが完全伝授!一生お金に困らない人の株式投資術
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2023年09月発売】
























[BOOKデータベースより]
前人未踏の3段上げ相場で、日経平均は8万円を目指す。経済予測をことごとく当ててきた投資のカリスマが大注目の銘柄を紹介。
第1章 乱高下相場でも儲けを出せる投資法
[日販商品データベースより]第2章 「戦争の時代」は株式投資のチャンス
第3章 高市トレードで日経平均は8万円になる
第4章 世界的な資産インフレ相場に死角はあるか?
第5章 前人未到の大相場で儲ける株
第6章 高市トレードで爆上げする株38銘柄
2025年11月の高市早苗総裁の誕生から、日本の株式市場は高市トレードの爆上げ相場に突入した。高市政権の「責任ある積極財政」による成長戦略に市場は大きく反応して、日経平均株価は、2025年4月5日の3万円台から約1年後の2026年4月23日には、ついに6万円を突破。なんと2倍近くにまで上昇した。その間、イラン戦争が勃発し、石油価格は一時100ドルを超えたが、高市トレードの勢いは止まらない。第2のオイル・ショックに対しても高市政権は機敏に対応し、1年以上先の石油まで確保。その危機管理能力の高さも市場を安定させる大きな要因だ。すでに日本の株式市場は前人未到の相場が始まっている。なぜならすでに過去の高値目標を超えてしまっているからだ。だから高市トレードは天井知らずの大相場になる。80年代の「3段上げ波動」よりもさらに長く大きな上昇相場となるだろう。日経平均はすでに8万円を射程に入れた。いま株を買わずにいつ買うのか。この千載一遇のチャンスに爆上げ株38銘柄を厳選して紹介する。