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[BOOKデータベースより]
相続の手続は常に変化しています。「数年前に親がこうしていたから」「ネットに書いてあったから」という情報が、今では誤っているケースも珍しくありません。相談を受ける中で痛感するのは、「知っていれば避けられた手間や損失」がいかに多いかということ。この1冊で最新知識を身につけ、確実に進めていきましょう。もう紙の書類は使えない?デジタル化も優しく解説!2026年改正完全対応!
第1章 大切な人を亡くした直後の手続
[日販商品データベースより]第2章 少し落ち着いてからの手続
第3章 遺産分けの手続
第4章 名義変更の手続
第5章 相続税の手続
第6章 認知症等の相続の手続
第7章 実家じまいの手続
シリーズ累計20万部を突破した『ぶっちゃけ相続』シリーズの第2弾、『ぶっちゃけ相続「手続大全」』に増補改訂版でました!
「身近な人が亡くなった後の手続」に特化した書籍ですが、2021年の刊行から約4年が過ぎ、各種制度も大きく変わってきました。
特に影響が大きいのが「名義変更」に関する手続です。「空き家」「所有者不明の土地」を減らすため、名義変更手続が必須となり、放置すると、数万円の過料を支払う枠組みもできました。
一方で、戸籍の広域請求(本籍地以外の市区町村の窓口でも、戸籍証明書の請求ができる)が可能になり、相続手続の簡易化も指針でいます。
また、2024年の相続贈与一体化にともない、相続時精算課税制度が大幅に改良され、非常に使いやすくなりました。その内容も本書ではしっかりカバーします。
上記改訂に加え、「デジタル遺言」「新NISAの相続手続」「仮想通貨(暗号資産)の相続手続」「所有不動産記録証明制度」など、相続手続の最新トレンドを盛り込んだニュースタンダードの相続本です!