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ディスカヴァー・トゥエンティワン 安斎勇樹
指示待ちで動かない部下。意見が出ない会議。諦めムードが漂うチーム。問いかけのサイクルが停滞した状況を変える!
第1章 チームの問題はなぜ起きるのか(軍隊型のチームから冒険型のチームへ;軍隊型のチームが陥る現代病;冒険型でチームのポテンシャルを発揮する)第2章 問いかけのメカニズムとルール(問いかけのメカニズム;意見を引き出す問いかけの基本定石;問いかけのサイクルけの作法1 見立てる(観察のガイドライン;見立ての精度を高める三角形モデル);第4章 問いかけの作法2 組み立てる(質問の組み立て方;質問の精度をあげる「フカボリ」と「ユサブリ」;複数の質問を組み合わせる);第5章 問いかけの作法3 投げかける(注意を引く技術;レトリックで質問を引き立てる;問いかけのアフターフォロー)
◆中原淳氏、佐渡島庸平氏、推薦!チームは動かすのは「叱咤激励」ではなく「2つの問いかけ」にあり。マネージャー必読書!−−中原淳氏(立教大学経営学部教授)「問い」について考えていた安斎さんが、「問いかけ」について考え出した。この2つの差がわかるだろうか。「問いかけ」は、クリエイティブなチームを作るのに欠かせない。これは、最強のチームビルディング本だ。−−佐渡島庸平氏(コルク代表)◆「問いかけ」が、チームを動かすこれからの組織に必要なのは、命令で動く「軍隊型チーム」ではなく、メンバー一人ひとりが考え、判断し、行動する「冒険型チーム」。その転換のための鍵となるのが、「問いかけ」という技術です。問いかけとは、さまざまなコミュニケーション場面において、相手に質問を投げかけ、反応を促進することです。そして、「見立てる」「組み立てる」「投げかける」−−この3つのサイクルを回すことで、相手の中に眠る思考と行動を引き出していきます。会議でも、1on1でも。上司にも、部下にも、同僚にも。ビジネスでも、プライベートでも。問いかけは、あらゆる関係性を変える力を持っています。◆問いの組み合わせ方や質問技法など、実践のためのツールも充実!こだわりを深掘りする質問=フカボリモード・素人質問「すみません、これってどういう意味ですか?」・ルーツ発掘「いつ頃からこだわるようになったのですか?」・真善美「”正しい〇〇”とはなんでしょうか?」固定観念を揺さぶる質問=ユサブリモード・パラフレイズ「別の言葉に言い換えるとどうなりますか?」・仮定法「もし〜だとしたら、どうでしょうか?」・バイアス破壊「本当にそれが必要ですか?」◆こんなリーダーにおすすめです・チームメンバーから主体的な意見や行動を引き出したい方 ・1on1やミーティングの質を高めたいマネジャーやリーダーの方・「自分が全部やらないと」というリーダーとしての負担を減らしたい方※本書は2021年に小社より刊行された『問いかけの作法』を再編集し、新版として出版したものです。
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1位
又吉直樹
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2015年03月発売】
一覧を見る
[BOOKデータベースより]
指示待ちで動かない部下。意見が出ない会議。諦めムードが漂うチーム。問いかけのサイクルが停滞した状況を変える!
第1章 チームの問題はなぜ起きるのか(軍隊型のチームから冒険型のチームへ;軍隊型のチームが陥る現代病;冒険型でチームのポテンシャルを発揮する)
[日販商品データベースより]第2章 問いかけのメカニズムとルール(問いかけのメカニズム;意見を引き出す問いかけの基本定石;問いかけのサイクルけの作法1 見立てる(観察のガイドライン;見立ての精度を高める三角形モデル);第4章 問いかけの作法2 組み立てる(質問の組み立て方;質問の精度をあげる「フカボリ」と「ユサブリ」;複数の質問を組み合わせる);第5章 問いかけの作法3 投げかける(注意を引く技術;レトリックで質問を引き立てる;問いかけのアフターフォロー)
◆中原淳氏、佐渡島庸平氏、推薦!
チームは動かすのは「叱咤激励」ではなく「2つの問いかけ」にあり。マネージャー必読書!
−−中原淳氏(立教大学経営学部教授)
「問い」について考えていた安斎さんが、「問いかけ」について考え出した。この2つの差がわかるだろうか。
「問いかけ」は、クリエイティブなチームを作るのに欠かせない。これは、最強のチームビルディング本だ。
−−佐渡島庸平氏(コルク代表)
◆「問いかけ」が、チームを動かす
これからの組織に必要なのは、命令で動く「軍隊型チーム」ではなく、メンバー一人ひとりが考え、判断し、行動する「冒険型チーム」。
その転換のための鍵となるのが、「問いかけ」という技術です。
問いかけとは、さまざまなコミュニケーション場面において、相手に質問を投げかけ、反応を促進することです。
そして、「見立てる」「組み立てる」「投げかける」−−この3つのサイクルを回すことで、相手の中に眠る思考と行動を引き出していきます。
会議でも、1on1でも。
上司にも、部下にも、同僚にも。
ビジネスでも、プライベートでも。
問いかけは、あらゆる関係性を変える力を持っています。
◆問いの組み合わせ方や質問技法など、実践のためのツールも充実!
こだわりを深掘りする質問=フカボリモード
・素人質問「すみません、これってどういう意味ですか?」
・ルーツ発掘「いつ頃からこだわるようになったのですか?」
・真善美「”正しい〇〇”とはなんでしょうか?」
固定観念を揺さぶる質問=ユサブリモード
・パラフレイズ「別の言葉に言い換えるとどうなりますか?」
・仮定法「もし〜だとしたら、どうでしょうか?」
・バイアス破壊「本当にそれが必要ですか?」
◆こんなリーダーにおすすめです
・チームメンバーから主体的な意見や行動を引き出したい方
・1on1やミーティングの質を高めたいマネジャーやリーダーの方
・「自分が全部やらないと」というリーダーとしての負担を減らしたい方
※本書は2021年に小社より刊行された『問いかけの作法』を再編集し、新版として出版したものです。