この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 日暮れのあと
-
価格:792円(本体720円+税)
【2026年04月発売】
- マリコ、アニバーサリー
-
価格:770円(本体700円+税)
【2026年03月発売】
- こうやって、僕は戦い続けてきた。
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2026年03月発売】
- 目覚めると、ひとりだと気づく 家族が過ごした最期の日々
-
価格:1,100円(本体1,000円+税)
【2026年04月発売】
- 本朝金瓶梅
-
価格:858円(本体780円+税)
【2026年04月発売】

























[日販商品データベースより]
毒親から生き延びたかつての子どもたちを取材した『毒親サバイバル』から6年。『「神様」のいる家で育ちました』『酔うと化け物になる父がつらい』の著者・菊池真理子さんが次に取材したのは、家族に問題を抱える当事者たちです。家族に問題を抱えた当事者10名に取材した社会派ノンフィクションマンガで、取材したテーマは、ギャンブル依存症、マルチ2世、児童虐待、貧困、DV、きょうだい児、ヤングケアラー、陰謀論、反医療。現代の社会問題を反映したテーマに切り込み、家族の危機に直面した人々のリアルな姿を描きます。
問題を抱えた親や配偶者、子どもとの関係に悩む人たちが、自分の家族の「問題」とどう向き合い、乗り越えてきたのか。時には距離を置き、時には共存の道を模索しながら、それぞれが選んだ結末とは? 家族の困難をともに乗り越えるためのヒントが詰まった一冊です。