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[BOOKデータベースより]
これからの“法と臨床の協働”とは。現場(家庭・学校・職場)が依拠している法律・行政サービス等の知識や考え方。判断に迷うケースなど、リアルな典型事例を取りあげ、援助者の判断に関わる法律や、提供しうる制度・サービスなど具体的対応について丁寧に解説。
第1部 家族に関わる法と臨床的対応(児童虐待;ドメスティックバイオレンス;離婚;高齢者虐待)
[日販商品データベースより]第2部 学校における法と臨床的対応(いじめ;少年非行;体罰;保護者対応)
第3部 職場における法と臨床的対応(過重労働とメンタルヘルス;ハラスメント)
現場(家庭・学校・職場)が依拠する法律・行政サービス等の知識や考え方を備えておくことは,最適な支援を行う上で必須の条件である。事例をもとに対応の実際を丁寧に解説。公認心理師「関係行政論」のテキストにも最適。これからの“法と臨床の協働”を学ぶ人のために。