この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 怒っている子どもはほんとうは悲しい
-
価格:1,078円(本体980円+税)
【2026年01月発売】
- 日本仏教のこころ
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2025年12月発売】
- 反グローバリズム宣言!
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2025年11月発売】
- 心の哲学史
-
価格:3,520円(本体3,200円+税)
【2024年11月発売】
- 東大教授には書けない!「腹黒い」近現代史
-
価格:2,310円(本体2,100円+税)
【2024年08月発売】

























[BOOKデータベースより]
バレエ文化の流れを国別に紐解きながら、世界トップクラスのバレエ団の沿革やレパートリー史、芸術監督、伝説的ダンサー、附属学校を解説するビジュアル版バレエ・ガイド。
1 フランス
[日販商品データベースより]2 ロシアと旧ソ連諸国
3 英国
4 ヨーロッパ諸国
5 新大陸―アメリカ・カナダ・オーストラリア
6 時代をリードした振付家とバレエ団
7 日本のバレエ
海外バレエ団の最高峰が毎年のように春夏秋冬ほぼ一年中来日公演にやってくる、この日本は文字通りの「バレエ大国」。バレエファンとしては、作品概要はひととおり知ってはいても、同じ『白鳥の湖』でもバレエ団によってストーリーも演出も随分異なることに気づきます。カンパニーごとに深い歴史に裏打ちされた振付版、レパートリーがあるのです。さらに監督やダンサーによって、同じカンパニーでも隆盛の時期があるのも面白いもの。本書では世界各国のバレエ団の特色、歴史、レパートリー、古今のダンサーや芸術監督を紹介。やさしく読める国別バレエカンパニー事典として、またバレエの現在を学べる貴重な1冊として、バレエファン必携の保存版です。