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[BOOKデータベースより]
ほめることはサプリメント。叱ることは薬―毒をもって毒を制す。副作用も伴う。認めることは、日常の食事。子どもがこっちを向くよう心をつかみ、伸ばすためには「ほめる」「叱る」「認める」がとても大切!その極意を本書では紹介しています。
第1章 「ほめる」「叱る」そして「認める」が指導の極意(「ほめる」「叱る」「認める」のバランス;「ほめる」と「認める」の違い ほか)
第2章 子どもを伸ばす「ほめる」ポイント(ほめることには意味がある;何をしたらよいか示すためにほめる ほか)
第3章 子どもが変わる「叱る」ルール(副作用を理解し、それでも叱る;叱る意味を考える ほか)
第4章 子どものあるがままを「認める」心得(「認める」ことで生きる力を支える;ほめることの限界を知る ほか)