[BOOKデータベースより]
結婚して、恩納村にやってきたのが5年前。とあるカフェで琉球のうつわと出合い、土のやさしさを知り、コーヒーのおいしさを知る。あれから5年、気持ちのいい場所とおいしいテーブルとそれを生み出す素敵な人をめぐって歩きひとつにつないだ沖縄本。
1 沖縄のうつわ
2 壷屋を歩く
3 会ってみたい人がいる
4 手しごとの布
5 南城市の暮らし
6 北へ向かう
7 海が教えてくれること
8 とびきりおいしい理由
羽田美智子が、水中撮影家の夫の影響で自宅を構えた沖縄の「すてき」を、その繊細でナチュラルな感性で紹介。「沖縄のうつわ」「手しごとの布」など8章。データ:2016年4月現在。
























羽田美智子さんが、水中撮影家の夫の影響で自宅を構えた沖縄の「すてき」を、その繊細でナチュラルな感性で紹介する。