[BOOKデータベースより]
日本の農業の「現在」を、島耕作とともに楽しく学べる一冊。
第1章 新浪剛史×弘兼憲史の農業立国宣言―いまなぜ農業なのか?
第2章 農業こそメイド・イン・ジャパンを!―大分の“聖域なき”現場を歩く
第3章 日本の農地はおかしなことだらけ―“新しい農地改革”と“農家のサラリーマン化”が必要だ
第4章 合理的農業国オランダに学べ―小さいのに、なぜ世界で勝てるのか?
第5章 誰が「米」を殺すのか―日本の農業を弱くした「補助金」と「農協」
第6章 攻めの農業が日本を元気にする―「獺祭」「近大マグロ」激戦記
第7章 久松達央×弘兼憲史の農業未来論―“大規模農業”と“小さくて強い農業”の共存する国へ
「農業こそ、これからの日本が生きる道」だと考えた弘兼憲史が見た「攻める農業」スタイルとは。日本の農業の「現在」を島耕作とともに楽しく学べる1冊。サントリー社長・新浪剛史氏との「農業立国」対談も収録。
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「農業こそ、これからの日本が生きる道」だと考えた弘兼憲史が、見た「攻める農業」スタイルとは。サントリー新浪剛史社長と対談も。