- 語ろう!クウガ アギト龍騎
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- 価格
- 1,650円(本体1,500円+税)
- 発行年月
- 2013年07月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784862551788
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【2023年04月発売】

























[BOOKデータベースより]
2000年の放送開始以来、年齢性別を問わず、幅広いファン層から支持される日本屈指のポップカルチャー「平成仮面ライダー」。この超人気シリーズの魅力とは何か。どんな進化をしてきたのか。シリーズの原点となった第1作『クウガ』、第2作『アギト』、第3作『龍騎』を中心に、7人の論客が思いの丈を縦横無尽に語り尽くす!
1 『アギト』は最高ですよ!もう何から語ったらいいか…(宇多丸・ラッパー)
[日販商品データベースより]2 『クウガ』は出発点でもあり、原点でもあり、理想型ですね(虚淵玄・シナリオライター(ニトロプラス))
3 『龍騎』がライダーシリーズの分岐点になったのかなって(加藤夏希・女優・モデル)
4 平成ライダーの初期6作品はどれも甲乙つけがたいです…!(武富健治・漫画家)
5 仮面ライダーが急激に進化した怒涛のような3年間でしたね(切通理作・文化批評)
6 これはもうやるしかない!中途半端にはできない(高寺成紀・映像プロデューサー)
7 子供を意識して書いたこと?ないよ、一度もない(井上敏樹・脚本家)
クウガ、アギト、龍騎。「平成仮面ライダー」初期3作品への思いの丈を、宇多丸・虚淵玄・加藤夏希・井上敏樹ら7人の論客が縦横無尽に語り尽くす。初期3作品の感動や興奮、挑戦が今蘇る。