- しのぶセンセにサヨナラ 新装版
-
- 価格
- 880円(本体800円+税)
- 発行年月
- 2011年12月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784062771313
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 小さな故意の物語
-
価格:550円(本体500円+税)
【2026年04月発売】
- 白鳥とコウモリ 上
-
価格:880円(本体800円+税)
【2024年04月発売】
- 白鳥とコウモリ 下
-
価格:880円(本体800円+税)
【2024年04月発売】
- むかし僕が死んだ家 新装版
-
価格:803円(本体730円+税)
【2025年09月発売】
- 透明な螺旋
-
価格:880円(本体800円+税)
【2024年09月発売】



























[BOOKデータベースより]
休職中の教師、竹内しのぶ。秘書としてスカウトされた会社で社員の死亡事故が発生。自殺にしては不自然だが、他殺としたら密室殺人。かつての教え子たちと再び探偵ごっこを繰り広げるしのぶは、社員たちの不審な行動に目をつける。この会社には重大な秘密が隠されている。浪花少年探偵団シリーズ第二弾。
[日販商品データベースより]「子供の不幸は見逃せんタチや」
女の先生だから、守れる嘘がある。
効率化に悩むベテラン社員。仮免が取れない主婦。大金を拾った中学生。彼女がいるから解決できる。
読みのがしていませんか? 「浪花少年探偵団」シリーズ
休職中の教師、竹内しのぶ。秘書としてスカウトされた会社で社員の死亡事故が発生。自殺にしては不自然だが、他殺としたら密室殺人。かつての教え子たちと再び探偵ごっこを繰り広げるしのぶは、社員たちの不審な行動に目をつける。この会社には重大な秘密が隠されている! 浪花少年探偵団シリーズ第二弾。
※初刊1993年12月『浪花少年探偵団2』として単行本、1996年12月『しのぶセンセにサヨナラ 浪花少年探偵団・独立篇』と改題して文庫化。本書はそれを元に文字を大きくした新装版です。