- 科学というプロフェッションの出現
-
ギリスピー科学史論選
- 価格
- 4,180円(本体3,800円+税)
- 発行年月
- 2010年12月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784622075820
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[BOOKデータベースより]
職業としての科学の誕生から、産業・文学との関連まで、クーンらとともに科学史研究を一貫してリードしてきた著者の多彩な業績が光彩を放つはじめての選集。
第1部 科学と国家(科学というプロフェッションの出現1―アメリカ科学の成熟1一九一〇‐一九七〇年;科学というプロフェッションの出現2―フランス科学の繁栄 一七七〇‐一八三〇年;社会科学と物理学における確率的分析;産業の博物誌;科学と文学的想像力―ヴォルテールとゲーテ)
[日販商品データベースより]第2部 科学史の探究者たち(ある物理学者の見たギリシア科学;ディクステルホイス―世界像の機械化;アレクサンドル・コイレ;トーマス・クーン―科学の特質;マートン・テーゼ;ギリスピー自伝)
科学史の黎明を支えた碩学が、科学思想と科学史を縦横無尽に語りつくす。職業としての科学の誕生から、産業・文学との関連まで、科学史研究を一貫してリードしてきた著者の多彩な業績が光彩を放つ初めての選集。