- 三色ボールペンで読む日本語
-
- 価格
- 692円(本体629円+税)
- 発行年月
- 2005年03月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784043786015
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[BOOKデータベースより]
青で「まあ大事」、赤で「すごく大事」、緑で「おもしろい」。三色ボールペンで色分けしながら文章に向き合うことは、シンプル且つ誰にでもできる読書法。最も簡単な、脳を鍛えるトレーニングツールだ。カチカチとボールペンを切り替えながら色分けして文章を読むことで、あなたの要約力、コメント力、読解力と思考力は飛躍的に伸びる!日本語力向上の、斎藤メソッド決定版。
1 脳を鍛える三色方式(線を引かない子どもたち;線を引くには勇気がいる;「読むこと=考えること」の技化;本は思考のバッティングマシーン ほか)
[日販商品データベースより]2 三色を技化する(まずは慣らし運転―星新一『きまぐれロボット』;人がどこに線を引いたのかを聞くのは楽しい;新書に線を引く―内田義彦『読書と社会科学』;著者独自の表現にレスポンスする ほか)
まず、読みたい本に3色ボールペンで線を引こう。まあ大事なところに青の線、すごく大事なところに赤の線、おもしろいと感じたところに緑の線。たったこれだけであなたの「日本語力」は驚くほど向上する!