- バスで、田舎へ行く
-
- 価格
- 1,650円(本体1,500円+税)
- 発行年月
- 2001年02月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784533037627
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 世界史の食べ歩き方
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2026年02月発売】
- 続大東京のらりくらりバス遊覧
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2021年02月発売】
- せとうち暮らし vol.18(2016)
-
価格:1,009円(本体917円+税)
【2016年03月発売】























[BOOKデータベースより]
たとえば「人面」ってバス停ご存知ですか?ローカルバスで日本を乗り歩く。
母里と広瀬―山陰ののどかな城下町
[日販商品データベースより]大阪能勢―僕のオオクワガタの故郷へ
越後―「人面」と「油揚げ」の町を訪ねる
津軽紀行―イカと太宰と温泉と
京のどんづまり―茅葺き宿の地鶏の味
阿武隈百目鬼―妖気地帯探訪
飛騨合掌の里―どぶろく祭りでデデレコデン
高知馬路村―ユズの桃源郷に残る森林鉄道
奈良天川村―癒しの山里を往く
登米―「宮城の明治村」へ時間旅行
播磨灘―遊女伝説を追って
長崎平戸―隠れキリシタンと巨漢力士の伝説
オホーツク―小雪舞う流氷海岸を北上す
種子島―珍地名「阿多惜経」を探る
奥多摩―幻の湯の町日帰り旅行
南紀龍神―B29が墜ちた里
みちのく―一戸〜九戸のバス停ラリー
山口長門―ホタルと楊貴妃を訪ねて
伊那・奥三河「虫づくし」の旅
軽妙なコラムや散歩案内を発表し、バスマニアとしても知られる著者が、各地を路線バスで巡った旅の記録。