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[BOOKデータベースより]
看護職者には、一つひとつの症状とその原因・誘因(刺激)に関する情報を収集し、その原因・誘因がどのようなメカニズムでその症状を出現させているのか、さらに、その症状がその人全体にどのような影響を及ぼしているのか、その症状を放置した場合に出現しやすい二次的問題(成り行き)などを分析し、それらを基盤にした予防・軽減・解決のための援助活動を実践できる能力の修得が必要である。本書では、初版の34項目に「易感染性」を追加した“臨床で頻繁に遭遇する症状”35項目を取り上げている。
嚥下困難
悪心・嘔吐
吐血・下血
黄疸
肥満・やせ
腹部膨満
便秘・下痢
嗄声
呼吸困難
咳嗽と喀痰〔ほか〕