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姑獲鳥の夏

講談社文庫 き39ー1

講談社
京極夏彦 

価格
994円(本体920円+税)
発行年月
1998年09月
判型
文庫
ISBN
9784062638876

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【3 SPECIAL BOOKSキュレーターのトクベツな3冊より】
京極夏彦さんの小説はかれこれ20年以上愛読させて頂いています。主人公の京極堂こと中禅寺秋彦が、妖怪にちなんだ奇怪な事件を「謎解き」ならぬ「憑き物落とし」と呼ばれる方法で解決していくこのシリーズ。妖怪や伝説など民族学や宗教学の圧倒的な知識に裏打ちされたその描写と魅力的なキャラクター(とぶ厚さ)で有名な本作ですが、面白さは何度読んでも色あせることなく、まさしくその魅力に取り憑かれてしまっています。

上川隆也/著名人 俳優
3 SPECIAL BOOKS掲載日:2013/04/12
3 SPECIAL BOOKS
【情報提供・3 SPECIAL BOOKS】

内容情報
[BOOKデータベースより]

この世には不思議なことなど何もないのだよ―古本屋にして陰陽師が憑物を落とし事件を解きほぐす人気シリーズ第一弾。東京・雑司ケ谷の医院に奇怪な噂が流れる。娘は二十箇月も身籠ったままで、その夫は密室から失踪したという。文士・関口や探偵・榎木津らの推理を超え噂は意外な結末へ。

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ユーザーレビュー (49件、平均スコア:5)

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「夏の文庫2015」レビューコメント

夏の夜、昼の熱気がまだ残る部屋の中で読み始めれば熱さも忘れ、京極夏夏彦の織りなす妖しい世界にのめり込むことうけあいです。読み終えた時には満足感と喪失感で呆然とする中、つるしてもいない風鈴がチリンと鳴るのが聞こえるかもしれません。(doz/男性/40代)

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「夏の文庫2015」レビューコメント

夏と言えばホラー、日本のホラーと言えば妖怪という安易な考えで選びました。怪談話や妖怪が好きでなおかつミステリーが好きな方にはオススメです。内容そのものも二転三転あって面白いのですが、確実に妖怪の知識が多少なりともつきますので(笑)(まろ/女性/20代)

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「夏の文庫2015」レビューコメント

夏にはぴったりの人間が恐ろしくなる物語でした。読んでいて鳥肌が立つほど怖いのに何故か引き込まれる文章に時間を忘れて一気に読み終わってしまいました。(-ok!-/男性/10代)

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「夏の文庫2015」レビューコメント

京極夏彦のデビュー作です。ねっとりと絡みつくような暑さの中展開する物語をお楽しみください(ホワン/女性/50代)

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「夏の文庫2015」レビューコメント

デビュー作で大変不思議な世界で面白かった。(モッチー/男性/30代)

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「夏の文庫2015」レビューコメント

暑苦しくジトッとした書き出しから始まる小説ですが、夏の暑さも忘れてしまいそうなぐらいぐいぐいと物語に引き込まれていきます。(紺碧の空/男性/30代)

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「傑作宣言」レビューコメント

自身にとっては当たり前のことを言っているだけなのに、無知なこちらからしたら小馬鹿にされているように感じる京極堂の語りが段々とくせになってくる不思議。関口君とともに翻弄されながらも、話の先が知りたくてたまらなくなる。ラストはまさに今まで見えていなかったものが、突然目の前に突き付けられる衝撃がある。(羊/女性/20代)

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「傑作宣言」レビューコメント

私のような妖怪モノ好きにはもちろん、そうでない方も十分楽しめる作品を書かれる方ですよね。「文庫とステーキの厚みは厚いほどいい」…とまではいいませんが、極厚の文庫が出るようになった走りですね。(半ライス/男性/30代)

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「傑作宣言」レビューコメント

初めて読んだ時の衝撃は忘れられません。この頃はまだ本も薄目で読みやすいしね。(aaa/女性/30代)

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「傑作宣言」レビューコメント

開いたまま置けてしまうほどの厚さを誇る百鬼夜行シリーズですが、手のしびれも忘れるほどに没頭してしまいます。暗く妖しい雰囲気ですが、中禅寺妹は明るくて可愛い!(nico/女性/20代)

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「傑作宣言」レビューコメント

ページ数が多い!と思うかもだけど、文章力とキャラの濃さ、筋立ての絶妙さで、アッという間に読んでしまいます。(あおい/女性/40代)

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「傑作宣言」レビューコメント

大人気「京極堂シリーズ」の第1弾です。多彩なキャラクターが最大の魅力なので、まずはここから入って基本の人間関係を把握するのをお勧め。厚さに戸惑うかもしれませんが、同シリーズ内ではとびぬけて薄いです。そして何より、読み出したら時間を忘れて引き込まれます。産み月を遥か超えても出産に至らない美しき臨月の女をめぐる噂話、それに関わるカストリ作家・関口巽とその旧友「京極堂」こと中禅寺秋彦らの物語は、「記憶」を巻き込んで意外な方向へ転がります。その緻密な構成力、「この世には不思議なことなど一つもない」というセリフの意味。終盤のロジカルなカタルシスがたまりません。(だいどーじ/女性/40代)

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「傑作宣言」レビューコメント

こういう雰囲気の作品を読んだことがなく、衝撃を受けたことを思い出します。(糸/女性/40代)

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「傑作宣言」レビューコメント

小説を読む中で様々な知識・ウンチクが得られることが興味深い。(レオポルド/男性/40代)

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「傑作宣言」レビューコメント

濃い登場人物達とまさかのトリック?についつい読み進めてしまう京極堂シリーズ第1作(J/男性/40代)

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「傑作宣言」レビューコメント

本の厚さに圧倒されながらも、一気に読まされてしまいました。一頁目を開いた時に、京極堂の結界に取り込まれていたのでしょう。20年以上前の事ですが、読み終えた時の興奮を、今でも鮮明に覚えています。以来、私にとっての「衝撃のデビュー作」は変わっていません。(トシ坊/男性/50代)

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「傑作宣言」レビューコメント

20年近く前に同僚に貸してもらって読んだのがこの本との出会いです。本の厚みに驚いたけど、おもしろくて一気読みでした。(poh/女性/40代)

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「傑作宣言」レビューコメント

まずは文庫本にもかかわらずの厚みにびっくり。内容はちょっともやがかかった感じでじっとりとした京極ワールドです。一回読んだだけでは、ピンとこない、登場人物すべてがどこか不自然。何回も読み返すとあるとき、あっと思う瞬間があり物語にのめりこんでいけます。(tsuchiko/女性/40代)

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「傑作宣言」レビューコメント

まずその分厚さにびっくりしたが、一気に読ませる内容だった。後ろを振り返りたくなる怖さだった。(khri/女性/40代)

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「傑作宣言」レビューコメント

読んでいてとてもどきどきしました。(かえる/男性/20代)

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「傑作宣言」レビューコメント

対象作品は半分も読んでいないのですが、京極さんのこのシリーズは楽しく読ませていただきました。エンターテイメントとして読めるミステリーだと思います。「姑獲鳥の夏」の内容についてはネタバレになるので、割愛させていただきますが、私がそれまでに読んだミステリーとは趣の異なるダマシが使われていました。反則だな〜と悔しがりつつ、続くシリーズを読む切っ掛けとなった作品です。(キイチロウ/男性/50代)

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「傑作宣言」レビューコメント

初めて読んだ時衝撃でした。ホラーなのかと思いきやちゃんとミステリーでした。ちょっと反則な部分もなきにしもあらずでしたけど…。好きな作品です。(kumi/女性/40代)

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「傑作宣言」レビューコメント

難しい漢字が並び読み進めるのに苦労しそうな感じを持ちますが、これが実に漢字訓練に有益この上なし。昭和初期と思える時代の雰囲気、何よりも古書店主と陰陽師が難事件を解決するなんて、興味の尽きないことしきりです。(ツンドク爺さん/男性/60代以上)

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「傑作宣言」レビューコメント

実は、映画を観てから原作を読みました。映像とは違って、文字だけの世界は自分で頭に場面を描きながら読み進める楽しさがあります。まだ、読んでない作品があるので、今秋、読破したいと思います。(savoco/女性/40代)

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「傑作宣言」レビューコメント

文章力と文章量、双方が可能にしたと言える心理的トリックが秀逸キャラクターも面白く、1行ごとに世界にめり込んでいく感覚が楽しいただ、トリックの種類に対して人の好みにより忌避感が生まれる可能性はあるので注意(touzai/男性/30代)

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「傑作宣言」レビューコメント

私が読書にハマったきっかけです。(はんぺん/女性/20代)

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「傑作宣言」レビューコメント

見た目はすごく分厚くて読む気が失せるけど、読み始めるとあっという間に引き込まれてしまいます。怖いけど目が離せない。犯人はそういうことかと思います。(sakura/女性/20代)

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「傑作宣言」レビューコメント

京極先生の作品の独特の雰囲気に最初は少し戸惑いましたが、それが次第に心地よくなってきてハマりました。正直、内容は私が勝手に想像していたのとは全く違ったのですが、その裏切られかたがまた快感で・・・。ようするに面白かったということなんです。(kanade/女性/40代)

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「傑作宣言」レビューコメント

京極夏彦さんの作品を初めて読んだ、その第一作なので印象が強く残っています。行方不明の夫を待つ、身重の妻やその周りの家族も皆、クセがあり、読み進めるにつれてグイグイ引き込まれます!ちなみに姑獲鳥という妖怪はこの作品で知りました。(スウリヤ/女性/30代)

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「傑作宣言」レビューコメント

情景をすんなりと思い浮かべることができる描写、表現力の豊かさ、奇抜に感じられるのに実際の知人のように親近感も覚えてしまう個性的で魅力的な登場人物たち。その人間関係。長くて長くて長い小説なのに、決して途中で気がそがれることなく、最後まで興味深く読み進めることができます。(ame/女性/30代)

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「傑作宣言」レビューコメント

分厚さ、情報の多さ、文章の醸し出すもやもやした雰囲気、えっそんなのあり?という真相解明(?)、とにかくこんな本が成り立つんだーー!というビックリさの一冊。京極作品で一番とは思っていないが、そう思うのもやはり一作目の驚きが飛び抜けていたからでしょうね。(くま/女性/30代)

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「傑作宣言」レビューコメント

こんなミステリー本当にあるんだ!と驚いた作品。読む始めた時は全部読めるか心配になる厚さだと思ったが、するすると読めてしまった。(NN/女性/20代)

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「傑作宣言」レビューコメント

表紙から手に取りやすく、さらさらと読めました。活字離れしている人にも読みやすいと思います。(ちびた/女性/30代)

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「傑作宣言」レビューコメント

非科学的「憑き物落とし」を、演出、知識、言の葉を駆使して理路整然と解決していく爽快感。そして、読んでいる読者も、ストーリー展開に振り回され、疑問を持ちながら読み進むうちに、憑き物に憑かれています。そして、クライマックスの憑き物落としで、読者の憑き物も落としてもらう…そんな物語です、但し、続く続編達にも、大いに関わりがあるので、まずはここから入りましょう。本の厚みなど、そのうち気にならなくなります。(あさきち/男性/40代)

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「傑作宣言」レビューコメント

名探偵の登場がこれほど待ち遠しいと思ったことはなかった。(けん/男性/40代)

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「傑作宣言」レビューコメント

四方に散りばめられた個々の事件ばかりで『何なんだ?』と思いながら読むのではなく、まずは何も考えず読み続けていけば最終的にそれが一人の男の言動により一つに集約していき、とても爽快感を得られます。映画化はされていますが、原作は厚過ぎて手に取った事が無いという方は狐に化かされたと思って是非一読してみてください!(プラシオライト/女性/30代)

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「傑作宣言」レビューコメント

「この世には不思議なことなど何もない」。色々な薀蓄を手繰り寄せれば、なるほどこの言葉はその通りといった様子で、分厚い本の割に、読み終わりはいやにすっきりする感が、なんとも面白い本だと感じました。(Y/女性/30代)

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「傑作宣言」レビューコメント

学生の頃、ミステリ作品を友人たちと競うように読み始めたのがこの作品でした。一度読んだだけではその深層まで読み込めず、何度も読みました。個性的な登場人物たちに、伏線どこにあった!?と思わずにいられない謎解き。おススメの一冊です。(退屈な猫/女性/30代)

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「傑作宣言」レビューコメント

最初は少々読みづらいですが慣れると食事をするのも忘れるくらい物語の世界に入り込みます。独特な描写や個性的すぎる登場人物によって荒唐無稽にも思われる事件が現実味を増し最後まで一気に読むことができます。同じシリーズが何冊もありますが最初の一冊なので他より長くもなく読み始めるには丁度良いのではないでしょうか。(quuko/女性/40代)

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「傑作宣言」レビューコメント

初めて読んだ時はあまりの面白さに一気に読んでしまい、寝不足と筋肉痛(本が重いため)になりました。(キョウ/女性/30代)

ゆみにた

読み切ったときの充足感が半端ない。

分厚くて重いけれど、持ち難いけれど、ぐいぐい読めます。そして文字量も内容も、充足感でいっぱいになれます。そして続編が読みたくなります。

新感覚。

このミステリーはなんだか新感覚でした!
分厚い小説にもかかわらず、どんどんページをめくって行っていました。

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「夏の文庫100冊 2013」レビューコメント

爽やかな夏の話もいいですが、梅雨明け間際のしっとり冷たい感じ、夏に向かう暑さが綯い交ぜになったこの話もおすすめです。戦後すぐの雰囲気もじっくり味わえます。(hemp/女性/30代)

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「夏の文庫100冊 2013」レビューコメント

夏と言えばホラー。蒸し暑くなると何故か読みたくなる姑獲鳥の夏からどうぞ。(秋沙/女性/30代)

ほんらぶキャンペーン

「3 SPECIAL BOOKS」レビューコメント

【その他】 京極夏彦さんの小説はかれこれ20年以上愛読させて頂いています。主人公の京極堂こと中禅寺秋彦が、妖怪にちなんだ奇怪な事件を「謎解き」ならぬ「憑き物落とし」と呼ばれる方法で解決していくこのシリーズ。妖怪や伝説など民族学や宗教学の圧倒的な知識に裏打ちされたその描写と魅力的なキャラクター(とぶ厚さ)で有名な本作ですが、面白さは何度読んでも色あせることなく、まさしくその魅力に取り憑かれてしまっています。

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「日本列島 本の旅」レビューコメント

この「姑獲鳥の夏」の舞台は雑司が谷。学生の折は池袋から高田馬場まで歩いたものだが、その途上にある雑司が谷が舞台と気づき、歩くたびに京極夏彦特有の粘着質な空気を思い出したものだ。彼の地はきつい坂が多く、本書の冒頭でも関口さんがたいそう難儀しながら坂を上るくだりが出てくるが、夏の盛りにあの坂を上ると汗だくだくになることは間違いない。(紺碧の空/男性/30代)

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「日本列島 本の旅」レビューコメント

京極夏彦の「姑獲鳥の夏」から始まる「百鬼夜行シリーズ」に出てくる、中禅寺秋彦の古書店「京極堂」がある、東京都の中野。中野に行けば、眩暈坂があり、その上にある京極堂へ行ってみたいと、読むたびにいつも思ってます。(かきゆう/男性/30代)

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「無人島に持っていくならこの一冊」レビューコメント

大好きなシリーズ第一作。デビュー作とは思えないほどの力作。 とにかくこのシリーズが大好きです。(さくら/女性/20代)

さくや

処女作とは思えないです。

文章の書き方、構成。
そして何より京極先生の底知れぬ知識に脱帽するばかりです。
百鬼夜行シリーズ一作目。
一作目は榎さんがなぜだかまともな人間に見えます(笑

どう生きてきたらこんな小説が書けるのだろうかと思うほど素晴らしいと思います。

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