- ネットワークシステムについて語るときに我々の語ること
-
ラムダノート 西村書店(取次・東京)
ラミー・ピーターソン ブルース・デイヴ 進藤資訓- 価格
- 3,630円(本体3,300円+税)
- 発行年月
- 2026年06月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784908686252
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- からだの森のわかれみち
-
価格:2,530円(本体2,300円+税)
【2025年06月発売】
- あなたにもある逆転人生!
-
価格:990円(本体900円+税)
【2025年12月発売】
- はじめてのポピュラー・ピアノ入門 改訂版
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2021年08月発売】
- はじめてのポピュラー・ピアノ入門
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2017年09月発売】

























[日販商品データベースより]
「インターネットのアーキテクチャってTCP/IPのことじゃないの?」「プロトコルの実装ってなんで無償で手に入るの?」「クラウドを自分たちで作る意味があるの?」「MPLSとかOpenFlowって結局どこにいったの?」「ルータなんかを仮想化して何がうれしいの?」「トランスポートプロトコルってTCPとUDPだけじゃなかったの?」「QUICって要するに第何層なの?」「なんでインターネットではセキュリティが後付けなの?」「モバイルネットワークって勝手に作れるの?」「ネットワーク管理ってルータのコンフィグでしょ?」「もうLLMに全部任せればいいのでは?」
インターネット成熟の過程を知る2人の著者が綴る珠玉のエッセイ集!