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[日販商品データベースより]
保育とは、子どもとともに、だれも予想しなかった小さな未来をつくっていくこと。計画通りいかなくてあたりまえ。では、保育者の「子ども理解」はどうあったらいいのか。「主体性」「環境」「あそび」の3つの視点から、明日の保育がたのしみになる秘訣を探る。前作『保育的発達論のはじまり』の読者からもっとも多く寄せられる問い、「子どもの主体性を大切にする保育とは何か?」へ応答。