この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 看護に生かす検査マニュアル 新訂版 第2版
-
価格:3,300円(本体3,000円+税)
【2016年03月発売】
- エビデンスに基づく循環器看護ケア関連図
-
価格:3,520円(本体3,200円+税)
【2017年02月発売】
- 看護師のための「ペイシェントハラスメント」予防・対応BOOK
-
価格:2,640円(本体2,400円+税)
【2026年03月発売】
- 根拠がわかるナースのための透析ケアQ&A
-
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2004年07月発売】
- 医療概論 第2版
-
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2026年01月発売】
























[BOOKデータベースより]
高校の物理の内容からスタートするので、高校で十分に学んでいない初学者にもわかりやすい。「人体や医療を支える物理のはなし」というコンセプトのもとに執筆した。看護系の基礎教育のテキストとして、またリメディアル教育のテキストとしても活用できる。
1章 物理量と測定―日常現象を科学的にとらえる基礎
[日販商品データベースより]2章 力学―その基本原理と人体への応用
3章 エネルギーと運動量―物体の力学的エネルギー
4章 流体―その性質と運動
5章 熱―温度調節に関わる熱運動の仕組み
6章 波動―振動、音波、光
7章 電気―電気現象の基本
8章 原子物理学の基礎―医療を支える量子と放射線の仕組み
看護系で必要になる物理の基礎をやさしく解説した教科書.『化学』『生物』に続く「看護系で役立つ」シリーズ待望の続編.
【本書の特徴】
1.高校の物理の内容からスタートするので,高校で十分に学んでいない初学者にもわかりやすい.
2.「人体や医療を支える物理のはなし」というコンセプトのもとに執筆.
3.看護系の基礎教育のテキストとして,またリメディアル教育のテキストとしても利用できる.