- 沖縄悲遇の作戦
-
頭脳派参謀・八原博通が挑んだ日米決戦 新装解説版
光人社NF文庫 ノンフィクション いー1444
- 価格
- 1,320円(本体1,200円+税)
- 発行年月
- 2026年06月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784769834441
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 日中戦争 殲滅戦から消耗戦へ
-
価格:1,078円(本体980円+税)
【2024年08月発売】
- 敗戦日記
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2025年07月発売】
- 昭和20年8月20日日本人を守る最後の戦い
-
価格:980円(本体891円+税)
【2018年08月発売】
- 日本が感謝された日英同盟
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2021年10月発売】
- 歪められた真実 昭和の大戦(大東亜戦争)
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2023年07月発売】
























[BOOKデータベースより]
孤立無援の沖縄で、如何に強大な敵と戦うか―軍首脳部の攻撃一辺倒の重圧を受けつつも「専守持久戦」を主導し、米軍に多大の損害と足止めを強いる戦いを立案した第三十二軍の作戦主任参謀・八原博通の戦略思想とはなにか。陸大に最年少で入校、米国留学の経歴を持つ軍人の真実の姿を描く。
青雲の志
[日販商品データベースより]参謀将校の道
タイ・マレー潜入
左遷
沖縄へ
育つ悲劇の種
決戦から持久へ
戦雲迫る
米軍上陸
鉄と血の闘い
敗亡
脱出
苦渋の戦後
米軍を苦しめた持久作戦の立案者。玉砕や武士道的潔さを排した異能′R人の生涯!
孤立無援の沖縄で、如何に強大な敵と戦うか――軍首脳部の攻撃一辺倒の重圧を受けつつも「専守持久戦」を主導し、米軍に多大の損害と足止めを強いる戦いを立案した第三十二軍の作戦主任参謀・八原博通の戦略思想とはなにか。陸大に最年少で入校、米国留学の経歴を持つ軍人の真実の姿を描く。〈解説/関口高史〉