この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 私のカントリー日本のヨーロッパを訪ねよう
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2026年07月23日発売】
- ヘアカラーカタログ(仮)
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2026年06月30日発売】
|
ゲスト さん (ログイン) |
|
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2026年07月23日発売】
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2026年06月30日発売】
[日販商品データベースより]
1章「まだ見ぬ私」に出会える眼鏡を探しに
埼玉県越谷のセレクトショップ「クール・デ・シエル」の店主、西谷恵子さんが、
大人のおしゃれを格上げしてくれるようなアイコニックな老眼鏡を探しに、眼鏡専門のセレクトショップ「グローブスペックス」を訪ねます。個性的だけれど不思議と顔なじみのいい眼鏡をセレクトし、洋服とのコーディネートも提案。
2章 おしゃれな大人の眼鏡選び、信頼のおける眼鏡店。
01「パーマネントエイジ」店主・桃井かおりさん×兵庫県・三宮「モノオプティーク」
02「ホワイトハウス」主催・寺谷真由美さん×兵庫県・芦屋「ルホソル芦屋」
03「トリッペン」バイヤー・斉藤いずみさん×東京・桜新町「トォー」
04インスタグラマー・キャサリンさん×東京・吉祥寺「真野眼鏡店」
ほか
3章 眼鏡店の店主がすすめる、大人になった今こそ似合う眼鏡
こだわりのめがね店の店主たちが、50代〜60代女性にお勧めしたいフレームを30点セレクト。フランスの眼鏡ブランド「アン&バレンタイン」、「レスカ」、「アーレム」、「ソル・アモール」、ドイツの「ルノア」、ブラジルの「ラピマ」、日本の「サイスペックス」、など、デザイン性に富んだブランドのフレームは必見。
4章 50代からは、目の健康を守るため、サングラスが必需品!
強い紫外線は、さまざまな目の病気を引き起こす原因になります。年齢を重ねるほど、目は紫外線に弱くなるため、眼病予防のためにもサングラスは必需品。そこで、大人におすすめのサングラスのカラーやフレーム、おしゃれなスタイリングをご紹介します
コラム
加速する目の衰え、どうしたらいい?
50代から気を付けたい、目の症状とケア
5章 老眼鏡をおしゃれに取り入れる、眼鏡専用アクセサリー
老眼鏡は、一日のうちにかけたる、外したりすることが多いアイテム。置き忘れや破損を防ぐためにも、使わないときに胸元にかけておくためのホルダーがあると便利。眼鏡と洋服をつないでくれるような、ファッション性の高い眼鏡アクセサリを集めてご紹介しています。