この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 情報資源組織論及び演習
-
価格:2,750円(本体2,500円+税)
【2026年04月発売】
- 図書館情報技術論 第3版
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2022年12月発売】
- 図書館サービス概論 第2補訂版
-
価格:2,310円(本体2,100円+税)
【2022年12月発売】
- 学校図書館サービス論
-
価格:2,970円(本体2,700円+税)
【2025年10月発売】
























[BOOKデータベースより]
第1章 コンピュータとネットワークの基礎
[日販商品データベースより]第2章 情報技術と社会
第3章 図書館における情報技術活用の現状
第4章 図書館業務システムの仕組み
第5章 データベースの仕組み
第6章 検索エンジンと生成AI
第7章 電子資料の管理技術
第8章 コンピュータシステムの管理
第9章 デジタルアーカイブ
第10章 最新の情報技術と図書館
図書館にとって情報技術は、資料管理のための道具にとどまらず、利用者サービスを支える基盤であり、
電子図書館の普及によってその役割はますます重要になっている。
司書として身につけるべき情報技術を、利用者・現場スタッフ・経営者という
三つの視点からわかりやすく解説した「図書館情報技術論」のテキスト。
コンピュータやネットワークの基礎から、図書館業務システム、データベース、検索エンジンと生成AI、
電子資料の管理、セキュリティ、デジタルアーカイブ、さらに最新技術まで幅広く網羅し、
公共図書館だけでなく大学図書館などにも役立つ内容に。
これから図書館で働く人や図書館の未来を考えたい読者に最適の一冊。