この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 図書館情報技術論
-
価格:2,640円(本体2,400円+税)
【2026年04月発売】
- 図書館情報技術論 第3版
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2022年12月発売】
- 児童サービス論 第3版
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2022年01月発売】
- 情報資源組織論及び演習
-
価格:2,750円(本体2,500円+税)
【2026年04月発売】
- 学校司書の役割と活動 改訂版
-
価格:3,190円(本体2,900円+税)
【2024年10月発売】


























[BOOKデータベースより]
第1章 図書館を知る
[日販商品データベースより]第2章 図書館の機能と社会的意義
第3章 図書館の理念
第4章 図書館の歴史
第5章 公共図書館の歩みと展開
第6章 図書館の種類と特徴
第7章 連携協力と関係団体
第8章 図書館員の姿
第9章 社会における図書館の新たな役割
図書館は時代とともに姿を変えながら、常に人々の知を支えてきた。
本書は、その歴史的変遷を踏まえつつ、現代社会における図書館の役割と意義をわかりやすく解説する入門書である。
理念・機能・制度から、公共図書館の現状、さらには地域活性化やデジタル化への対応といった
新たな展開までを体系的に整理。
司書養成課程のテキストとして構成されながら、図書館に関心をもつすべての読者に開かれた一冊。
これからの図書館像を考えるための確かな指針を提示。
本シリーズは、AIなど先端技術の活用や生涯学習支援、地域連携など、これからの図書館に必要な知識と実践を網羅。
初学者から現職者まで、基礎から応用も幅広く学ぶことが可能。
好評の「ライブラリー図書館情報学」シリーズを元にしながら、
国内外の最新動向や豊富な事例も紹介し、質の高い司書養成をめざす新シリーズ。