- シアターアーツ 70(2026春)
-
演劇批評誌
AICT日本センター 晩成書房
国際演劇評論家協会日本センター- 価格
- 2,200円(本体2,000円+税)
- 発行年月
- 2026年03月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784893805348
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[日販商品データベースより]
ベストステージ・ベストアーティスト
2025年AICT会員アンケート
2025年度の演劇各賞受賞一覧
座談会 年間回顧2025
[2025年のトピック 若手劇団]
あなたは今、誰に「初恋」の情を抱きますか?=藤原央登
[2025年のトピック ダンス]
2025年のダンス動向=宮川麻理子
[2025年のトピック 関西]
2025年の関西舞台芸術の動向=伊藤寧美
[特集1 民主主義]
さまざまなパフォーマンス、さまざまな民主主義─ミュージアム・アクティヴィズムと少数者のための芸術=毛利嘉孝
民主社会における演劇のレゾン・デートル─政治的アクター、実験、観客性=平田栄一朗
民主主義、政治、資本主義─ルネ・ポレシュの演劇実践における笑いの感性=針貝真理子
戦後八〇年の節目に─TRASH MASTERS『廃墟』『そぞろの民』と杉本修羅能『巣鴨塚 ハルの便り』=新野守広
[特集2 戦後80年]
2025年の「世界の果てからこんにちは」─鈴木忠志を「歴史」する=成田龍一
記憶と忘却の分岐点/演劇に何ができるのか問い続ける=濱田元子
戦後を表象する舞台芸術の試み=柴田隆子
戦後八〇年、危機を晒す演劇=須川 渡
戦後八〇年、生涯現役を貫いた仲代達矢の役者人生と反戦の精神=田中綾乃
[報告]
国際演劇評論家協会[AICT]日本センター 2025年の活動
第30回AICT演劇評論賞受賞記念シンポジウム
「シアター・クリティック・ナウ」を終えて
第31回AICT演劇評論賞選考過程
第30回 シアターアーツ賞 選考経過と選評
[第30回シアターアーツ賞大賞]
笑われているのは誰か─AKNプロジェクト「喜劇『人類館』」(二〇二五)と観客の位相=近藤つぐみ
[第30回シアターアーツ賞佳作]
虚構の身体、実在する夢想─宝塚歌劇と二・五次元舞台における「二・五次元的空間」の位相=森元仁隆