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[BOOKデータベースより]
楽曲『それを世界と言うんだね』小説化!記憶を失ったまま、薔薇の花畑で目覚めた少女。視界の先には白い小城―そこは、物語に登場するキャラクターたちが暮らす、“物語管理局”。自分の正体を突き止めるため、少女は「王子」と呼ばれる少年と「マッチ売りの少女」「裸の王様」など物語の世界へと飛び込むが…?読者から募集した物語をカンザキイオリが「それを世界と言うんだね」(歌・花譜)として楽曲化し、綾崎隼が小説にした傑作。書き下ろしSS付!