- 絵本と子どもと歩いた日々
-
- 価格
- 2,200円(本体2,000円+税)
- 発行年月
- 2026年03月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784905015864
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[BOOKデータベースより]
絵本作家の山脇百合子さんが語る、絵のこと、そして絵が生まれた暮らしのこと。頁をめくるたびに、あたたかな思いにつつまれるエッセイ集です。
私が子どものころ(ガブリちゃんと最初の記憶;お話の好きな女の子が絵を描いたなら…;大好きだった本 ほか)
[日販商品データベースより]子どもの本の画家として(絵を描きはじめたころ;画業修業時代;絵を描くとき ほか)
母として子どもと一緒に(こんなお母さんでした;子どもとごはん;夫と義母と ほか)
山脇百合子さんが語る、幼いころのこと、絵を描きはじめたころ、そして子育てと絵本作りに励んだころのこと……。
絵が生まれる背景にあった暮らしや思いを、著者自身の言葉で丁寧につづったエッセイ集。「お話好きな女の子が絵を描いたなら……」「私が思う、いい絵」「こんなお母さんでした」など24編を収録。オールカラーで、挿絵もたっぷり入っています。著者存命中の2018年にまとめられた、貴重なメッセージに満ちた1冊です。