この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 一言力
-
価格:880円(本体800円+税)
【2016年11月発売】
- こんなことで、死にたくなかった
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2025年04月発売】
- 無神経の達人
-
価格:990円(本体900円+税)
【2023年04月発売】


























[BOOKデータベースより]
センスは才能じゃない。誰でも鍛えられる。AI時代を生き抜く“人間の武器”は「センス」だ。
1 センスとは何か
[日販商品データベースより]2 センスを磨く技術(インプット編)
3 センスを活かす場面(アウトプット編)
4 センスの哲学
5 センスとチーム、新しい働き方(関係性編)
6 センスの未来
「あの人、センスがいいよね」
この言葉を聞いて、あなたはどんな人を思い浮かべますか。
高価な服を着ている人? 芸術的な作品を生み出す人?
お金をかければ誰でも「おしゃれ」はできます。
しかし、少ない予算でも、既存のものをちょっとした発想の転換で
「その手があったか!」と思わせるアイデアを持つ人こそ、
真にセンスがあるといえます。
センスは、生まれ持ったものではありません。
経験や学習を通して身につけることができる「技術」であり、
再現性のあるものです。
洋服の着こなしに限らず、
新しいビジネスを構想したり、目の前の人を楽しませたり。
本書では、広告(H&Mや、日清カップヌードル×ラフォーレ原宿他)や
ブランディング(ウンナナクール他)、CDジャケット、ドラマ制作、MV、CM制作など、
さまざまなジャンルのデザインを手掛ける著者が、
センスの正体を解き明かし、
それが「才能」や「天性」ではなく、誰でも手に入れられる技術であることを証明。
「センスのいい人」になるためのヒントを紹介していきます。