- 千の目が光る森
-
東京創元社
フランシス・ハーディング エミリー・グラヴェット 児玉敦子- 価格
- 2,530円(本体2,300円+税)
- 発行年月
- 2026年02月
- 判型
- 四六判
- ISBN
- 9784488011581
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[BOOKデータベースより]
〈森〉に侵食され〈壁〉のなかだけに人が暮らしている世界。〈壁〉の一角〈灰色男の門〉集落に住むフェザーは、冒険心にあふれた少女だった。だが集落のはずれで出会って外の話をしてくれた〈よそ者〉に手ひどく裏切られ、望遠鏡を盗まれたうえに崖から突き落とされてしまった。望遠鏡は〈灰色男の門〉にとってかけがえのないものだ、このままではみんなのもとに戻れない。フェザーはペットのフェレットだけを連れ、〈よそ者〉を追ってひとり危険でいっぱいの森に踏み入った。『嘘の木』の著者がケイト・グリーナウェイ賞受賞の挿絵画家とタッグを組んだ豪華なYAファンタジイ第2弾。
[日販商品データベースより]盗まれた宝物をとりもどせ!
冒険心にあふれた少女フェザーは、
よそ者に盗まれた集落の宝物をとりもどすため危険な森へ……。
『嘘の木』の著者がケイト・グリーナウェイ賞受賞の人気絵本作家とタッグを組んだ
豪華なYAファンタジイ
2026年カーネギー賞画家賞ノミネート
〈森〉に侵食(しんしょく)され〈壁(かべ)〉のなかだけに人が暮らしている世界。〈壁〉の一角〈灰色男の門〉集落に住むフェザーは、冒険心にあふれた少女だった。だが集落のはずれで出会って外の話をしてくれた〈よそ者〉に手ひどく裏切られ、望遠鏡を盗まれたうえに崖から突き落とされてしまった。望遠鏡は〈灰色男の門〉にとってかけがえのないものだ、このままではみんなのもとに戻れない。フェザーはペットのフェレットだけを連れ、〈よそ者〉を追ってひとり危険でいっぱいの森に踏み入った。『嘘の木』の著者がケイト・グリーナウェイ賞受賞の挿絵画家とタッグを組んだ豪華なYAファンタジイ第2弾。