- 水谷豊自伝
-
- 価格
- 781円(本体710円+税)
- 発行年月
- 2026年02月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784101065816
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[BOOKデータベースより]
どんなに嫌なことでも、見方を変えれば楽しいことになる。水谷豊はそうやって生きてきた。13歳でデビューし「傷だらけの天使」「熱中時代」「青春の殺人者」等に出演。確かな地位を築くも「芸能は自分が進む道じゃない」と自問自答し続けてきた。様々な影響を受けた監督や俳優たちとの出会い、親友松田優作との別れ、そして女優として活躍する娘・趣里について。「顰蹙を恐れない」人生を語る自伝。
第一章 彷徨(おいたち;初恋のようなもの ほか)
[日販商品データベースより]第二章 幾多の出会いと別れ(『青春の殺人者』;台本は持たない ほか)
第三章 地味にいい仕事(娘の誕生;スケールの大きな作品 ほか)
第四章 相棒 顰蹙を恐れない(ヒットの予感;主役の心構え ほか)
第五章 変幻自在(還暦祝いの共演;監督という仕事 ほか)
どんなに嫌なことでも、見方を変えれば楽しいことになる。水谷豊はそうやって生きてきた。13歳でデビューし「傷だらけの天使」「熱中時代」「青春の殺人者」等に出演。確かな地位を築くも「芸能は自分が進む道じゃない」と自問自答し続けてきた。実人生も起伏に富む。離婚の痛み、伊藤蘭との再婚、親友松田優作との永遠の別れや愛娘趣里の存在――。「顰蹙を恐れない」人生を語り尽くす初の自伝。