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[BOOKデータベースより]
論説(憲法判例と人権判例―ホリスティックな人権判例の必要性)
[日販商品データベースより]ヨーロッパ人権裁判所判例解説(積極的保護措置と第12議定書 バカロレア試験における少数言語保護措置と差別―アダム判決;私生活の尊重・合理的配慮・アクセシビリティ 車椅子利用者が公共の建物にアクセスできないことが「私生活」の範囲に含まれたが、「均衡を失したまたは過度の負担」ゆえに差別として認定されなかった事例―ラウルソン判決;職場におけるセクシュアル・ハラスメント 8条の下での積極的義務としての手続的義務は、セクシュアル・ハラスメントに関する国内法制の実効的な執行を要求する―C対ルーマニア判決;公益通報者保護の基準とその解釈および適用 職業上知り得た情報のマスメディアへの開示と表現の自由―ハレット判決;法的性別の変更と法的母・父の身分 国内における法的身分登録の位置付け等にかかる諸利益間のバランス―A.H.,ほか対ドイツ判決 ほか)
自由権規約委員会先例解説(占領と性格づけられた併合と人権侵害 クリミアからの受刑者の移送とクリミア住民への国籍付与―ブラツィーロほか事件)
◆日本の法実務にも有用の法律雑誌―ヨーロッパ等の最新人権状況を把握するために必読◆
人権に関するグローバルな最新動向を知るために必備の判例研究誌。本号より、ヨーロッパ人権裁判所の判例に加え、自由権規約委員会の先例も取り上げる。シリーズ「人権判例とは何か」の第2回目として、江島晶子「憲法判例と人権判例」の第1弾も掲載し、益々充実。