- ソフトウェア開発者のキャリアハンドブック
-
キャリアの不確実性を進み続けるためのガイド
- 価格
- 3,630円(本体3,300円+税)
- 発行年月
- 2026年01月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784814401451
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[BOOKデータベースより]
キャリアを重ねるうち、ソフトウェアエンジニアの仕事は、単にコードを書くことだけではないと気づくときが来ます。マネージャーになるべきか、それともスタートアップに挑戦すべきか。本書では、著者のマイケル・ロップが、Apple、Slack、Pinterest、Palantir、Netscape、Symantecといったシリコンバレーの巨大企業での経験をもとに、キャリアの「転機」となった瞬間を振り返りながら、意識的によりよい選択を下すためのヒントを語ります。40を超えるエッセイを通じて、採用面接から「次のステップへ進むとき」と悟るまで、キャリアのライフサイクルをたどります。職場で直面する理不尽や混乱への対処法を学び、自分が仕事に何を求めているのかを理解し、成長へとつなげる方法を紹介します。本書は2011年発行『Being Geek』の増補改訂版です。
第1部 キャリアの形成(キャリアのための行動;大切なことは3つ ほか)
[日販商品データベースより]第2部 マネージメント(集中力;企業文化 ほか)
第3部 日々の仕事に必要なスキル(「ナード」ハンドブック;マネージメントのシステム ほか)
第4部 変化(失敗のシナリオ;査定 ほか)
予測不可能なソフトウェアエンジニアのキャリアを導く!
キャリアのある時点で、ソフトウェアエンジニアという仕事は、単にコードを書くことだけではないことに気づくでしょう。マネージャーになるべきなのか? それともスタートアップに参加すべきか? 著者のMichael Loppは、Apple、Slack、Pinterest、Netscape、Symantecなどシリコンバレーの企業での自身の「運命の分かれ道」体験を振り返りながら、より良く、意識的なキャリア判断を下すためのヒントを語ります。